株式会社シンカゼ
企業情報
| 企業名 | 株式会社シンカゼ |
| 業種 | 広告業、人材業 |
| 主な事業内容 | ● 地方創生事業:: 副業人材マッチングサイトOtanomi運営、地域の人的資本経営支援 ● 採用コンサルティング事業: 各種求人広告、SNS広告、人材紹介、採用コンサルティング |
| 住所 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-3-13-2F |
| TEL | 03-6824-0215 |
| URL | https://shinkaze.jp/ |

インターンシップ詳細情報
| 受け入れ日数 | 6日以上 |
| カリキュラム例 ※実習内容は変更の可能性あり | ■受け入れ予定事業:地域の人材支援プロジェクト 経験できるカテゴリ:営業、サポート、企画、マーケティング、クリエイティブ制作、WEB開発等 ※すべてではなく、一部の選択が可能です。 ■長期インターンシップで得られるメリット ・実践を通して学ぶことができ、プロジェクト推進のスキルやノウハウが身に付きます。 ・ご自身の将来やキャリアについて、実践を通して学び、考えるきっかけとなります。 ・地域の課題を直接聞けるため、地域貢献や地方創生にご興味のある方には情報を得るきっかけにつながります。 ・代表直下でプロジェクトが学べ、経験ができる点 〈1〜3日目〉座学(会社について、事業について、市場について等) 〈4日目〉先輩社員と共にOJT+座学 ※参加プロジェクトにより多少異なります。 |
| 受け入れ可能期間 | 4月1日 ~ (3か月以上を想定) 開始日は5月以降でも問題ありません。 |
| 就業時間 | 活動時間、曜日は要望に合わせて調整可能です |
| 実習地 | リモートワーク or 日立支店(日立市大みか町6) ※リモートワークが主になります |
| アクセス | 大甕駅から徒歩5分 |
| 自家用車・バイク利用 | 応相談 |
| 送迎 | 応相談 |
| 交通費 | 支給あり(全額支給) |
| 受け入れ可能学科 | 〈理工分野〉学科不問 〈人文・経済分野、その他の分野〉学科不問 |
| 受け入れ対象者 | 専門学校生、高専生、学部生、大学院生、既卒者等 |
| 選考方法 | 書類、面接 |
| 必要保険加入 | 不要 |
| 応募締め切り | 3月31日 または 実施希望日の2週間前 |
| 特記事項 | アルバイトへの切り替えも可能 |

学生の皆さんへ

「人材×地域支援」事業で、地域から日本を元気に。
代表取締役 三牧 航
〇弊社の想い・特徴
シンカゼは、「ヒト」の支援から地域の課題を解決し、日本を元気にする。そんな想いで立ち上げた設立1年ほどのスタートアップ企業です。都内と日立市に拠点を構え、茨城県内の自治体、企業、行政機関などを中心に、「ヒト」に関する課題をどのように解決するかをプロジェクト化し、推進支援を行っています。
人手不足、高齢化、後継者問題など、ヒトに関する様々な課題に対し、様々な機関や企業を巻き込み、最適な課題解決方法の企画、提案、伴走支援を行っています。
例:関東経済産業局「地域の人事部」プロジェクト
(https://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/jinzai/chiikino_jinjibu/index.html)
〇将来構想
新たな技術発展、戦争、大手の倒産など…現代は何が起きるか分からないVUCAの時代と言われています。
そんな中、数十年後も確約された課題が「少子高齢化」。この課題は地方から大きな影響を受け、根深く、解決が困難な課題です。現状この課題解決ができている地域、この課題を最も解決できる企業などはほぼなく、これからマーケットを作らねばならない市場。この大きな課題に対して、「地域×人材支援」の分野でマーケットリーダーになる会社をつくるということが弊社の目指すビジョンです。
〇インターンシップの目的や内容
① 地域の人材支援プロジェクトの推進支援
課題を抱える企業の開拓から、課題解決サービス支援、フォローまで、地域課題の掘り起こしから課題解決支援までをサポートいただきます。
② 弊社サービスのブラッシュアップ・納品支援
主にUI/UXやデザイン、プログラミング(WEB開発)など、顧客の課題解決に向けた自社サービスの改善やサイトや画像などデザイン物の納品支援などをサポートいただきます。
※両方でも、どちらかの参加でも問題ありません。
〇インターンシップを通じて学んでほしいこと
■地域課題の解決者になるための学び
「地域には仕事がないので、都市部で仕事を探す」という声も多いですが、地域企業や自治体で最も声の大きい課題は「人手不足」です。仕事もたくさんありますが、この「発信ができていない」「何を発信すればいいか分からない」というケースも多く、課題が前に進んでいないことも多く見られます。
この課題が何かを整理し、何をすればいいかを提案、支援し、最適な解決方法を提供する流れを学び、地域経済の活性化には何が必要かを学び、実際の価値提供まで支援いただきたいです。


